STRUCTURE THE AMBIGUITY
言葉にできない違和感を構造化し、
組織の見えないブレーキを外す。
複雑な課題を解きほぐし、
シャープな戦略で最短距離で成果へ導く。
ミッション
蜂が花から花へと蜜を運び、
自然の循環を促すように。
私たちは顧客の潜在的な力を引き出し、
知性と情熱と資源を繋ぐことで、
新たな価値を共に生み出します。
アプローチ
なぜ、正論なのに組織は動かないのか。
問題は、”戦略の美しさ”ではなく、
実行を阻む”見えないブレーキ”にあります。
私たちは、経営と現場の間にある構造的なズレを解消し、組織が迷わず走れる共通言語を設計します。
経営者が感じる「何かがおかしい」という違和感は、組織課題の重要なシグナルです。しかし、言語化されない限りそれはノイズに過ぎません。私たちはその正体を論理的な構造へと翻訳し、誰もが解決可能な課題として定義します。
Structure the Ambiguity
リソースの限られた企業において、総花的な戦略は命取りです。複雑な論点を削ぎ落とし、本当に解くべき問い(論点の骨)だけを残すミニマリズムで、最短距離のルートを描きます。
Essentialism
正論だけでは人は動きません。組織の力学や現場の感情まで計算に入れ、「誰に、どの順番で、何を伝えるか」というストーリーを緻密に設計。絵に描いた餅で終わらせず、確実な実行へと導きます。
Designing Consensus
事業内容
経営課題の特定から、打ち手の立案から組織への定着まで一貫してコミット。経営者の壁打ち相手として思考の整理を行い、意思決定の精度とスピードを最大化します。
選ばれ続ける理由を実装します。市場・競合分析から勝てるマーケティングコンセプトを策定し、認知獲得からファン化までを一気通貫で設計。顧客の心を動かし、LTVを最大化する体験をつくります。
勘や経験則からの脱却を。定量・定性データの徹底的な分析により、組織が見落としていた事実や顧客のインサイトを発掘。ファクトに基づいた、迷いのない次の一手を導き出します。
AIによる生産性向上の先にある、高度化を実現します。AIを思考や判断の拡張として実装し、人だけでは不可能な処理能力と精度を付加。アウトプットの次元を引き上げ、組織の競争力を強化します。
新規事業・プロダクト開発
中小企業向けのAI業務効率化プロダクトの開発
サービス業の現場力向上プロダクトの開発
私たちはコンサルティングのみならず、自社での新規事業・プロダクト開発にも取り組んでいます。
最新技術を活用した事業の創出により、当事者としても社会に対して価値を届けることに注力しています。
会社概要